年越しヒーリング:レプティリアンとプレアデス

最終更新: 2019年4月4日

 

 大晦日の深夜に妹にヒーリングしてて、これは年越しヒーリングかなーと思いきや意外と早く終わり、その後の自己ヒーリング中に新年を迎えたのでどっちにしろ年越しヒーリングでした。あけましておめでとうございますw


 ちなみに妹にしたのはレプティリアンの解除。仕事で大変な人に当たってしまったという話を聞いていて、その相手がどうもレプティリアン+冥王星っぽいなーと話を聞いていて思ったので、もし妹もレプティリアン遺伝を持っていたらその相手のことが尋常じゃなく怖かったりで大変だと思い(実際もう仕事行くのも怖いと言ってた)、一本いっとく?みたいなノリでヒーリングする?と聞くと「するー!!!」

 で、案の定レプティリアンが選ばれ。妹のヒーリングを開始してすぐ、妹のお腹がグルグル鳴ってたのと、まだ妹が起きてる時、インプラント解除で頭を触った時に、「今、誰かに説得されてるイメージが浮かんだ」と言ってたのが印象的でした。その後秒で寝てしまったw


 妹のヒーリングとかしてると、自分と同じような情報が上がってきて、それは私の情報?妹の情報?と確認しなければならないことが多々あるんだけど、同じ家で一緒に育ったんだから同じ問題が出てきて当たり前なのかもしれない。女性性を妨げる要因の「母が従っていた、子供の頃に父から守られている感がなかった」というのが今日出てきて、そうだよねーとうんうん頷きながらメモしてたし、あとインナーチャイルドでも共通するのが多そう。インナーチャイルドでは自己ヒーリングで「妹をケアしなかった」というのが出てきたことがあるんですがw じゃあ妹の方の情報で「姉にいじめられた」とかそのうち出てくるかもしれないヤバいw その分今ヒーリングでケアしてるつもりだから許して(^人^;

 これが母のヒーリングとかだと、私が聞いたことのない子供の頃の話とかが情報として上がってきて、「へぇー、お母さん子供の頃そんな感じだったんだー…じいちゃんばあちゃんってそういう…へぇぇ〜」ってなるのでなかなか面白いですw まぁこれも、実際の祖父母がどうだったかというより、母のエネルギー的な主観…と言ったらいいのかな、多分なんだけど。


 で、自分の部屋に戻って割とすぐに、自己ヒーリングしろみたいな感じになって、何やるのかというとプレアデスの調整。

 これ実は心当たりあって…妹のヒーリングしてた時、というか基本的に人のヒーリングする時に、「この人を助けたい」という気持ちが強く出すぎて焦りになったり、今日なんかは「もうクローズするの?もっとがっつりやらないの?」とか思ったりで、普通にできなくなってしまうんです。自己ヒーリングだったらそんなことにはまずならないし、割とマイペースに心静かにできるんだけど。人のヒーリングとかすると「人を助けたい」とか「献身」とかの性質が大きく出やすいのかもしれません。




#ヒーリング #多次元キネシオロジー #多次元キネシ #レプティリアン #プレアデス

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